写真で綴るアメリカの都市

あまり情報は無いけれど写真だけなら少しはある、という都市や、語ることがそれ程多くない小さな町などを紹介します。
ライオライト ラスベガス

JFKゆかりの地

今もなお謎の多い、第35代アメリカ合衆国大統領ジョン・F・ケネディの暗殺事件。幼い頃に読んだ彼の伝記が非常に印象深かった事も手伝って、事件に関する様々な書物を読んでいるうちに、とうとう暗殺の地ダラスを訪れたのでした。

ネイティブアメリカンに触れる町

アメリカの大自然とネイティブアメリカンには、深いつながりがあります。国立公園などの多くに、彼らの歴史が眠っています。自然めぐりをしているうちに彼らへの興味も湧いてきて、今では公園を楽しむと共に、彼らの文化に触れる事も楽しみのひとつとなったのでした。

大自然を満喫できる町

公園の入口に位置したり、町の周辺にいくつもの公園が点在していたり、大自然めぐりの拠点となるような町、もしくはその場所自体が自然に包まれている町は、今の私が最も心惹かれる場所です。

小さな田舎町

大都市は人が多くて騒々しくて、滞在するなら、徒歩で1周できてしまうくらいの小さな田舎町が、最近の好み。そんな町の人々は、たいていとっても暖かくって人懐っこいんですよね。何より、“観光すれ”していないところが、いいんです!

歴史の香り漂う南部

その昔の植民地時代に始り、奴隷制度、南北戦争を経たこの地域は独自な文学・音楽・料理が発展し、アメリカでありながらアメリカでないような、不思議な雰囲気を持っています。特に、ジャズ発祥の地でありケイジャン・クレオール料理などがあるニューオリンズはお気に入り!

海辺の小さな町

小さな田舎町と似ているんですが、海岸沿いに位置する町には、太陽の光があふれていて町全体が輝いている感じ。ちょっとリゾートチックで、でも気取ってなくて、長期滞在してみたい町ばかりなんです。

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「こんな風にしてマイレージを貯めている」という裏技があれば、教えて下さい。

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